驚異の100%運用!        
   
プロが伝授する目から鱗の安定トレード 

                                オプショントレードへの招待状!
高的中率を誇る弊社分析は

¥en SPA! 6月号に掲載されました!
 

   第一声 「こんなに儲かるのに、なぜ 誰もやらないの?」 

  と受講生の人が言いました。 


   あなたは御存知でしょうか? 

  資産運用
と言うべき、トレードが存在するのを?


   この取り引きは、始めるまでの難易度・ハードルがとても高い

  取り引きだからこそ、出来る人が少ないのです。

  だから、誰もやってないように感じるのです。



    信頼と実績の弊社が、案内役となって、オプション市場にご招待します。     


                                  ランドスカイ株式会社 近畿財務局長 (金商)第105号
 


  昔の オプション取り引きは、最低証拠金が数千万円の世界で、機関投資家などの

  大口投資家しか参加出来ませんでした。   FX(為替証拠金)取り引きも、昔は、

  1ロットが1億円と言う単位で、一般的な取り引きではありませんでしたが、

  今では、FX取り引きも、オプション取り引きも、

  たった 数十万円から参加出来る、魅力ある市場となりました。




   FXと 同じ証拠金取引であり、300年の歴史ある商品先物市場も、預かり証拠金で、

  墜に、FX取り引きに負けて、市場緊縮が甚だしい市場に落ちぶれております。

  相場は、基本的には お金の取り合いですから、流動性低下(資金量の少ない)市場は、

  危険性が高いのです。  今こそ 流動性の高い市場へ・・・。 

 

   225オプション市場の流動性は、非常に高く、10兆円市場とも言われ、流動性の高さは、

  世界の
トップクラスの市場となっております。10/13日SQ(納会)の、10月限の当月 オプションは、

  10/11現在でも、Call 10万枚 Put25万枚の取り組みが存在します。

  11月限・12月限・・・と、限月が続きます、



   Q:相場は、ゼロサムのゲームなのに、どうやって安定的に儲けるの?

   A:保険と同じで、オプション市場には掛け捨ての資金が沢山あるのです。

    掛け捨てられた保険金(プレミアム)を、拾い続けるトレードにより安定運用を目指します。


  Q: リスクはあるの?

  A: 当然リスクはあります。 必ず儲かる仕組みの保険会社も、大口契約の場合には、

     万一のリスク分散する為に、外国の大手保険会社等へ、繋ぎを行って、

     リスク低下させます。同じように、オプションの場合もリスク回避の有効な手段を,

     適宜 講じる事が重要なのです。



   Q: どうやって、取り組んだらいいの? 誰でも出来るの?

    A: @ 理数系に強い人なら、書籍等を読みながら、独学で研究しながらでも出来ます。

      A 億単位の資金で運用できる人なら、信頼できる証券会社のラップ口座で、

        教えてもらいながら運用がいいでしょう。

      B 先物レベルのスキルがない人は、取り組むのは困難を極めます。

        日経225先物ミニ程度から、始めましょう。

     
B 先物のスキルある人なら、信頼出来るアドバイザーと一緒なら、簡単に出来ます。 
 

  以下の図は、難易度をイメージしたものですが、難しくても 一度 覚えたら簡単 

  安心な取り引きです。不安が大きくても、一度 踏み込めば、扉の向こうは、

  ”お花畑〜♪ 宝の山”と感じる人が多いです。




  オプションの扉は厚く重たいのですが、わからない事に不安を持ちつつでも、

  必要最低限のポイントだけ抑えた上で、ポジションを建玉するなら、簡単に頭の中に入って来ます。

  しかし、自分一人では不安が大きくて難しいでしょうし ネット証券に良心的な相談を

  求めるのも無理でしょう。

  やはり 信頼おけるアドバイザーが必要不可欠なのです。



  下の取り引き別の難易度の図を見て下さい。


  上の図は、単に難しいと言っているのではありません。

  
先物経験ある人なら、山の8合目まで、既に登っているのですから、あと少し頑張るだけで、

  いいのです。
 しかし 株も経験のない人が、オプション取引と言う最高峰の山に挑むのは

  無謀で、遭難する事は必定です。

  ここから下は 10/2日から、教えている、オプション受講生の例です。

   16200円まで上昇していた相場でしたが、彼女は、現物株の経験がある事から、

  彼女に、日経平均株価は、2週間後の10/13日に、どうなっているか?と 

  予想を尋ねたところ、16000円前後(±300円)で終わるとの見通しでした。



   上記の予想を元に、10/13日までの 残り8営業日で 日経平均株価は、17000円はないだろうし、

  15000円もないだろうと言う、相場観の合意を得て、資金300万円で、 

  以下のポジションを組みました。


  10月限 Call 17000円 15枚売り(15円) Call  17500円 15枚買い(3円) 
  10月限 Put 15000円 15枚売り(15円) Put  14500円 15枚買い(2円)


  上記のポジション持って、10/13日納会で、株価が17000円〜15000円の範囲なら

  手数料控除後の
利益が36万8400円となります。この時、受講生は、

  「こんなに儲かるなら、なぜ 皆やらないの?」 と言ったのです。


  仕掛10/2日
〜10/10日までの 日経平均株価は以下のチャートのとおりです。 


  その後、ないだろうと予測した16500円の節目を、株価が越えて来た事から、

  万一の 17000円越えの不測の事態を避ける為 10/10日の引け値で、

  10月限 Call の15枚の買い戻し、15枚の売り仕切を同時に行いました。

  その時の結果は、手数料引いて 
69500円の利益となりました。

  残っているPutのポジションについて リスク価格の15000円以下は、 たった2日間では

  可能性はないと同じです。勝ちは、ほぼ確定なので、10/13日のSQ納会まで、

  放置する事にしました。

  手仕舞いしない理由は、納会落ちなら、落ち手数料がいらないので、お得なのです。 

  残りのPutのポジションが、10/13SQ納会で権利消滅し 192400円の確定利益です。

  よってこの、10/2〜10/13の、2週間のトレードでは、当初予定利益が36万8400円のところ

  予測が外れた為、利益予定額が狂い、26万1900円まで利益が減少したのです。

  300万円の資金なので、
2週間で、8%強 年利換算なら、192%”の利回りです。



 
  このトレード例の、重要なポイントは

   @ 当初予想は、消極的な相場予測 わからないけど・・・。きっと・・・。  と言う、巾の広い

   相場予測の元に仕掛したと言う事 

   A 16000円前後で終わると言う相場予測が間違った事。 危険価格帯へ

   上昇した事から、上がると困るポジション Call  は、10/10日で手仕舞いした事



  よって、オプション取り引きと言うのは、
予測が間違っても、儲かる取り引きであると言う事 

  常に、相場はわからないと言う事を前提に仕掛が出来ると言う事に優位性があり、

  いつでも、相場観に応じた ポジションを持ち続ける事が出来るのです。


  しかし 有利に見えるオプション取り引きですが、相場特有の落とし穴があり、

  最低限の知識をなくして、無闇に取り引きする事は、出来ません。

  それを回避するポジションの組み方、リスク回避する技術を、覚える必要があります。

  先物取引の経験=リスク管理の経験は、オプション取り引きでは、必要不可欠な技術なのです。

  先物市場の経験で、せっかく培ったスキル(技術)なのですから、そのスキルを、

  簡単に生かせる市場、大きなフィールドで、チャレンジしてみませんか?


  
225オプションは、商品先物・日経225先物・FX等、同じ税制グループなので、

  損益相殺が出来ますよ。




 

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○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。

@株式
  株価変動リスク:株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。
  また、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク:市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。

A債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資 元本を割り込むことがあります。
  また、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の 変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。

B信用取引等
  信用取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の額が委託証拠金の額を上回ることがあります。

C外国為替証拠金取引(FX)
  価格変動リスク:FX は外国為替レートを指標として行う取引であり、外国為替レートの変動により
  お客様は損失を被るリスクがあります。
  従って、お客様が当社に預託される保証金の元本または取引による利益が保証されるものではなく、
  元本の毀損ないし元本を上回る損失を被る可能性もあります。
  レバレッジ効果によるリスク:FX は、保証金取引のレバレッジ効果により通常の売買に比べ
  大きなリスクが伴います。
  預託保証金の数十倍の取引を行えることから、お客様の預託保証金の額を上回る損失を被る可能性があります。
  金利変動リスク:ロールオーバーの際には未決済ポジション通貨間の金利差から算出される
  金利相当額がスワップポイントとしてお客様の為替取引レートに反映されます。
  金利が高い通貨の売りではスワップポイントの支払いが生じ、外国為替相場の変動が一切無い場合でも
  ロールオーバーを行うごとに、   スワップポイントにより損金が発生します。
  金利の高い通貨の買いではロールオーバーを行うごとに、スワップポイントが益金として発生します。

D株価指数先物・株価指数オプション取引にかかるリスク
株価指数先物・オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等により上下しますので、これにより損失が生じるおそれがあります。また、株価指数先物取引は、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る額の取引をおこなうことができるため、大きな損失が発生する可能性があります。その損失は証拠金の額だけに限定されません。株価指数オプション取引はオプションを行使できる期間には制限があります。また、株価指数オプションの市場価格は、現実の株価指数の変動等に連動するとは限りません。
価格の変動率は現実の株価指数の変動率に比べて大きくなる傾向があり、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。

株価指数オプション取引における買方特有のリスク
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに権利行使または転売をおこなわない場合には権利は消滅し、買方は投資資金の全額を失うことになります。

株価指数オプション取引における売方特有のリスク
売方は、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。また、売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差し入れまたは預託しなければなりません。その後、相場の変動により証拠金の額に不足額が発生した場合には、証拠金の追加差入れまたは追加預託が必要となります。所定の時限までに不足額を差し入れない場合等には、建玉の一部または全部を決済・処分させていただく場合もあります。この場合、その決済で生じた実現損失について責任を負う必要があります。
売方は、権利行使の割当てを受けた際には必ずこれに応じる義務があり、権利行使価格と最終清算指数(SQ値)の差額を支払う必要があります。